steam側でFPSを表示させる設定です。
ついでに、モニターがリフレッシュレート反映されているかの確認方法
私の環境での使い方です。
基本、DS4Window 側で設定をするのでsteam側で設定はoffにします。
まずはBigCaptureからの設定です。
ゲームパッドのsteam入力はoffにします。
DS4Window を使用してない場合は、steam入力をONにしてください。
次は、タスクバー内にあるsteamアイコンを右クリックし設定画面を開きます。
上の画像と同じように設定すれば大丈夫だと思います。
とりあえずこんな感じ。
DS4Window使わない人はbigPicture側でコントーラsteam入力をONにしてくださいね。
↑の設定もPS4コン(DS4Window経由)使わない人はたぶんoffでいいと思う。
PS5が8万円越え!?ゲーミングPCって実際どうなの?
個人的には「YES」だと思います。
PS5が発売されたのは約4年前?
当時の現行のPCモデルと比べると確かに圧倒的にパフォーマンスは良かった。
と、言われています。
しかし、発売から4年程経った現状での値上げにみなさん驚愕な表情をしているのでは?
正直PS5Proが発売されても、値段が10万円を超えてくるのは想像にたやすいのでは?
結論から言うとグラボまで入れて20万程で見積もるとPS5の数倍の性能になります。
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現行メーカーはIntelとAMDの2社である。
ゲームだけで考慮するならばAMD一択。
FPSゲーだけであれば、AMD以外の選択肢は無い。
CG、動画作成、動画配信も出来きるようになった
(ただ、安定性には少し欠ける)
IntelはAMDと比べると3割増し価格が高い。
IntelはAMDと比べるとゲーム性能が低い。
Intelは爆熱で冷えない。
現状100%の性能を出せるCPUクーラーは存在せず。
(あくまでメーカーの既製品に限る、自作水冷は入らない)
Intelはとても安定する。とても安定する。
★Intel最高っ!
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■電源ってなぁに?
電源とは、どの世代にも使う事がほぼ可能な唯一のパーツ
(そういう意味では高価品を進めます)
0~100%使用する際に、最も効率的安定的な運用は
PCの総電力(稼働)の50%の電源を選ぶ。
例:300Wで稼働するPCの場合求めるべき電源容量は
600Wである。
これをすることで、PCの寿命は格段に上がる。
どの電子機器にも言える事だが一番最重要なパーツは
「電源」である。
ブロンズ、ゴールド、ダイヤモンド、プラチナ等ありますが
基本は、電力をどれだけ上手に使えるかと思えばいいと思います。
なので、ブロンズより、プラチナの方が安定し、電気代も下がる事が
有ります。(ここは少し難しい問題)
と、言われている
知らんけど。
でも5万の電源入れて、まっじっで、静穏。
6年はこいつで生きてる。もう手を離さないからな(コルセア最強)
PCパーツで一番ウルサイのは、「電源」です。
2万のサーマルテイクの1200W 積んでたけど、2年位で死にました。
それと、ファンがくっそうるさかった。
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■OS(オペレーティングシステム)ってなぁに?
何も考えなくていい。
感じろ。
Windows11入れとけ。
ProとHomeの違いは色々とある。
だがしかし、そんなオタクな説明誰も求めてないから説明はしない。
ヲタクな俺はPro一択。
イライラしたくないヲタクな俺はPro一択。
キッズは怒られるからHome一択。(Proなんてまだ早い)
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■MB(マザーボード)ってなぁに?
PCのメイン基板(お母さん)
高価品の特徴:
良いチップセットが使われてる。
チップがいいと高性能、CPU等、様々なパーツを強くしてくれる。
PC稼働を安定させる力が強い。
■詳細■↓
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発熱するパーツを保護するためのヒートシンクもモリモリでお得。
裏面の拡張性も高く、USBのポート数(差し込める端子)と規格も豊富
(USB規格:USB4とThunderbolt4等)
*配信するには結構重要なポート類です。
CG、音楽作成等のクリエイティブ目的の方は重要な項目になります。
そんな方は、現行モデルであれば基本3~4万のマザーを推奨します。
後、Bluetooth送受信機も基板側についている事が多いので、
無線機器を使うには便利です。
スマホや、ノートPC等のように無線で接続できるので
有線が届きにく環境だと重宝する。
基本は有線がオススメだけど、近頃はネット契約でも10Gでるプランもあるので
Wifiでも十分な速度は出る。
(無線接続は安定性がない事が多い)
勿論壊れずらいです。
とにかく高価なマザーを選ぶ最大の理由は「安定性です」
高クロックで長時間使用するゲームにおいて、
マザーボードの安定性が重要である理由のひとつです。
良いマザーを選択する事をお勧めします。
沢山の方が購入してるマザーを選ぶことも大切です。
100人の知恵より、1000人の知恵の方が「不具合解決」の目途が立ちやすく
BIOSのアップデートの更新も早くなる傾向にあるからです。
(BIOSバイオスは、PCを動かすための最も重要な役職。)
安価品の特徴:
コスパがいい。
数年で新しいPCを作り直すならコレでいいです。
注意したいのは、安価品を使うとCPU、メモリ、グラボの
破損率は高くなります。
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■CPUってなぁに?
基本は、3(弱い)5(普通)7(強い)9(めちゃ強い)
というナンバリングになります。
しかし例外があります。
AMDだけに3D用のCPUが開発され発売されています。
語尾ににつく「3D」がそれに値します。
■詳細■↓
■「Zen 4 AMD Ryzen 7 7800X3D」を例に出すと
CPUコア8
スレッド数16
ベースクロック4.2GHz 最大ブーストクロック5GHz
Zen 4 (6世代)
AMD: メーカー名
Ryzen :(CPU名、製品名)
7: CPUの数の違い(上記の3.5.7.9です。)
7800: ナンバリング「7000番台のCPU」
X: オーバークロックモデル
3D: ゲームにおいてスーパーサイヤ人になってくれる表記
CPUコア数は料理人の数
スレッド数はシェフ1人あたりのコンロの数
クロック数はシェフの動きの速さ
つまり8人体制で、一人あたり2つのコンロを使う事が出来る。
ゲームや重たいソフト(アプリ)を起動すると、
多忙になって本気モード(5GHz)になる。
(アイドリング中は、低ヘルツ稼働)
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■メモリってなぁに?
メモリ=料理人が作業するためのテーブルのサイズ
大きい程、作業効率が上がる。
かといって、バカでかくしても効果はない。
ゲームオンリーなら16GBあれば良い。
ゲームオンリーなんて絶対あり得ないので32GBは欲しい。
*バックグラウンドで様々なアプリを稼働させるから
ディスコード、インターネットブラウザ等。
多い人は、ツイッター窓、ディスコード窓、Line窓、ブラウザ窓、steam、
ゲーミングデバイイス用のアプリ、等様々
起動しているので16GB なんて絶対足りません。
動画配信するなら32GB でもカツカツになりえます。
(私がFF14紅蓮を配信した時はメモリ容量は90%近く稼働してました。)
黄金やMHWIBや、ワイルズを配信すると視野に入れるなら
動画配信する場合は64GB欲しい所。
*注 メモリを4枚刺しにした場合、メモリのクロック数が下がる事があります。
AMDは4枚さすと安定性が欠ける可能性があるらしい。
64GB欲しい場合は32GBの二枚刺しがオススメらしいです。
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現行の黄金をやると仮定した場合ミドルレンジ構成になります。
ミドルレンジなので基本フルHD1920x1080での稼働を主体とします。
基本動作は最低FPS60の120~144hzを稼働できるであろう構成です。
基本はAmazon価格。
高品質電源 CORSAIR HX1200 <46800円
電源 CORSAIR CX750 CX <9064円(安価)
高いMB ASUS ROG STRIX X670E-F GAMING WIFI <59169円
OSwin11Pro <23736円(強い)
OSwin11Home <16545円(弱い)
zen5 「7世代」(現行最新モデル)
CPU AMD 9700X <69900円 現在ミドルCPUは販売待ち
MB B650 ASUS TUF GAMING B650M-E <17160円
次世代マザーは現在開発中来年予定(800番台)
OS用記憶媒体 キオクシア KIOXIA 内蔵 SSD 1TB NVMe M.2 <9880円
Mem Crucial PRO 16GBx2 DDR5-5600 <13709円
↑現状で購入は理想的ではない、対応のマザーボードも各自メーカーから
発売もまだのはず、800番台発売と共ににメモリも規格更新される
そして、watパフォーマンスが優秀なので6世代より電気代は安くなる。
zen4 「6世代」
OS win11Home <16545円
電源 CORSAIR CX750 CX <9064円
CPU AMD Ryzen 7 7800X3D <67980円
CPUC 5000円前後捜し中(クーラー)
MB ASUS TUF GAMING B650M-E <17160円
OS用記憶媒体 キオクシア KIOXIA 内蔵 SSD 1TB NVMe M.2 <9880円
Mem Crucial PRO 16GBx2 DDR5-5600 <13709円
合計141,258円
4070を選んだ場合 合計229,117円
zen3 「5世代」
OS win11Home <16545円
電源 CORSAIR CX750 CX <9064円
CPU ADM Ryzen 7 5700X3D <33300円
CPUC 5000円前後捜し中(クーラー)
MB ASUS TUF GAMING B550-PLUS 【ATX】<14655円
OS用記憶媒体 キオクシア KIOXIA 内蔵 SSD 1TB NVMe M.2 <9880円
Mem Crucial PRO 16GBx2 DDR4-3200 <9077円
合計97,521円
4070を選んだ場合 合計185,380円
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■グラボ Nvida製かAMD製 現状Nvidia一強
Passmarck=処理能力(グラボの強さ)数字が高い方が強い。
ベンチマークスコアとは関係ないので勘違いしないよう。
■現行
4090 passmark38590 ¥310,539
4080 passmark34617 ¥179,600
4070ti passmark31773 ¥141,218
4070 passmark26950 ¥87,859
4060ti passmark22920 ¥59,856
4060 passmark19740 ¥47,778
■1世代前
3080ti passmark27125 ¥138,000
3080 passmark26668 ¥89,800
3070ti passmark23610 ¥74,980
3070 passmark22374 ¥69,980
値段は目安
今選ぶなら4070がコスパいいです。
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5世代AMDで構築した合計、4070を使った場合
合計金額:\185,380ー
BTOメーカーの同等構成、同価格帯よりも、勿論性能は断然上です。
自作できない方は、これに工賃を計算をしても
PCショップで+15000円~20,000円程だと思って下さい。
勿論ショップ価格になるのでパーツの値段は高くなる傾向があります。
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BTOは、おすすめしません。
表記されているパーツ以外は、安価過ぎる粗悪品が使われている傾向があります。
何を使っているか問い合わせても「その時価で組むので明記できません」
と言われます。
円安の場合そこそこのマザーが使われたりしますがだいたい、
せいぜい高くて9000円前後の最低値のマザーを使用することが多い傾向にあります。
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その点、PCショップであれば、パーツ一つ一つにつき、
メーカー保証やショップ独自の保証が付く場合が多いです。
勿論値段自体は上がりますが。
勿論詳しく説明してくれますし、自分のイメージした構成を考えて
電卓を弾いてくれます。
壊れたり、不具合が出た場合の対処も圧倒的にショップの方が早いです。
BTOの場合、数か月かかる場合もあります。
伝える先に
〇〇というゲームを、フルHDD画質で平均120~144ヘルツで
張り付きで稼働できる構成でお願いします。
この「平均」と「張り付き」というのが非常に重要です。
144ヘルツでFF14黄金(MHワイルズ)が出来ます!←騙されてはいけません。
この場合は、144ヘルツで動く場合(可能性)がある筐体と思っていいです。
つまり重たい場所では、30ヘルツを下回る構成がザラにあります。
EngageTimerの設定
Enable test mode テストモードを有効にする
Enable big countdown カウントダウンの文字を大きくする
Enable orignal countdown オリジナルのカウントダウンを隠す
Display カウント数に小数点を追加(1秒表示が1.1秒になる)
Play ticikng sound for all numbers すべての数字カウントにSE音を鳴らす
Enable animation Scaling effect Light effect
✅アニメーションを有効にする ✅スケーリング効果 ✅ライト効果
▶Position and size 位置とサイズ 数値スタイル
▶Nunber style 数字のスタイル
以下お好みで。
Enable accurate countdown mode
□正確なカウントダウンモードを有効にする (countdown - 1)
Enable floating window 最前面化する
Lock floating window 最前面化を固定
あとは、基本このままで良いと思います。
AntiAfkKick
下記をコピーし、貼り付けます。
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