2026年4月29日水曜日

Nvidia の設定 DLSS アップスケーリング等

NVIDA コントロールパネルを開く。

WindowsのタスクバーにあるNvidiaアイコンから起動もしくは

画面上の何もない所で右クリックで起動

それでも、見つからない場合はWindowsのスタートボタンを押して

ツリーの中からプログラムを探してください。 

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3D 設定の管理を開く。

Monster Hunter Wilds を開いて

一番上にある イメージスケーリングを オンにする。

オーバーレイインジケーターをオン

  設定できたらPCを再起動

ゲームを起動してゲームがシャープになっていれば成功

または、左上にNIS(青色)の文字があればOK

NISの文字が青なら、ゲームの解像度の変更はされておりません。

NISの文字が緑の場合は、低解像度で描いたものをアップスケーリングされて出力されています。

個人的にワイルズにおいてこれが一番効果が感じられました。

是非やってみてください。 

 










 

 

 

 

 DLSSの設定

 Nvidia appを開きます。

WindowsのタスクバーにあるNvidiaアイコンから起動もしくは

画面上の何もない所で右クリックで起動

それでも、見つからない場合はWindowsのスタートボタンを押して

ツリーの中からプログラムを探してください。  


 


 

 

 

 

 

 

 

 

設定が完了したらPCを再起動してゲームを起動して確認してみてください。

プリセットとは、Nvidiaがなんだか頑張って綺麗になるように頑張った結果です。 

プリセットKは、旧式版

プリセットL/Mは、最新版

Lは超高精細、Mはパフォーマンスバランス型です。

フルHDD 1920x1080であればあまり高負荷にならずに綺麗に描画できるはずです。

LとMどちらも試してみる事をお勧めします。

 


 

 

 

ゲーム内では設定不可能なコンフィグを設定する

ゲーム内から触る事が出来ないコンフィグを設定します。

チートやMODと言われる部類ではありません。

ただ、あくまでグレーな部類ではあります。

 

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 下記の中にあるconfig.iniを編集する事で変更が可能です。

ゲーム内のフォグ(霧のようなもの)を表示しなくする設定です。

これにより、モンハン全体が白っぽく見えてしまうのを改善します。

ただ見た目に好き嫌いがあるのでご自身に合うものを選択してください。 

C:\Program Files (x86)\Steam\steamapps\common\MonsterHunterWilds

を開くとconfig.iniというファイルがあります。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

左ダブルクリックで開けると思います。

開けない場合は、右クリック →プログラムから開く→メモ帳を選択してください。



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 VolumetricFogControl_Enable =  を検索します。

 VolumetricFogControl_Enable = True 

VolumetricFogControl_Enable = false 

に変更し保存→終了です。 (右上の×ボタン)

後はゲームを起動(再起動してみてください) 

※最近ワイルズから手が離れているので効果があるかは現在分かりません。 

2024年10月21日月曜日

steam側でFPSを表示させる方法

 steam側でFPSを表示させる設定です。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 
























ついでに、モニターがリフレッシュレート反映されているかの確認方法


 

2022年2月5日土曜日

FF14SE音の 視覚的な確認と一秒ごとに鳴らすマクロ

 FF14SE音の 視覚的な確認と一秒ごとに鳴らすマクロ

全部エコーで確認できるようになっています。

垂れ流しても自分にしか聞こえないので変な人と思われません。

 

 

/e ポルルインッ<se.1> <wait.1>
/e ピラン<se.2> <wait.1>
/e ピコンッ<se.3> <wait.1>
/e カシャッ<se.4> <wait.1>
/e ピョン<se.5> <wait.1>
/e うんたたうんたた<se.6> <wait.1>
/e ピラララララ~ン<se.7> <wait.1>
/e ピリリョン<se.8> <wait.1>
/e ピコンピコン<se.9> <wait.1>
/e パオッ<se.10> <wait.1>
/e ブブーッ<se.11> <wait.1>
/e チャリンッ<se.12> <wait.1>
/e ピリリッピピッ<se.13> <wait.1>
/e ポイッ<se.14> <wait.1>
/e パリョインッ<se.15> <wait.1> 

 

 

↓こやつまでは、入らない。

吉田16行まで書けるようにしてくれ。

/eピッ<se.16>

 

 

2021年10月10日日曜日

AG03(06)動画配信、ライブ配信等の使い方

 オーディオIFを、使った接続



 










基本的な機能紹介

AGシリーズの特徴は、ライブ配信などをするときに便利な機能があります。

DRY CH

ドライは入力された音声を自分のみに再生させます。

ディスコードで通話中に自身のPS4やニンテンドースイッチなどの音声を、相手側に再生させない為です。

FX機能も相手には再生されません。

(FXとは、エフェクトの総称です、リバーブ、ディレイ、エコー機能等)

INPUT MIX

インプット(入力)をMIX(混ぜます)

ドライと逆の効果になります。


LOOP BACK

こういう機器を総じてミキサーと呼びますが、AGシリーズの特徴はループバック機能です。

ループバック機能とは、自身のパソコンや、アイパッド、スマートフォンの音を相手に伝えることができます。

例えば、Youtubeなので再生している音声やパソコンに保存している音楽や音声をそのまま、ライブ配信に乗せること等ができます。

しかしこれには、罠みたいな所がありまして、ディスコードなどで通話をしてると、

相手が話した声が、自分のPCへ入るので、その声をそのまま、相手に返してしまいます。

相手の声→自分の耳(自分のPCの中に入る)→相手の耳に返る。

つまり、相手の声をループさせてしまいます。(相手がやまびこしまくります)

参加者3人いるなら、3人分が全部返ってカオスになります。(大変

なので基本的にループバックは使いません。

 つまり基本的には、DRYチャンネル一択です。

AGシリーズ以外にも、DRYは色々なミキサーについてます。(ついてないのもあります)

 











 


 AGシリーズのほかに、もうひとつミキサーを使っています。

MGシリーズのMG10XUFです。

これを買った理由を述べていきます。

 基本的は構成は、AGシリーズは、自分にしか聞こえない音を作るためです。

 MGシリーズは、他人に聴かせるためです。

 ディスコード通話中に、YouTubeの音声や、PC内部の音声を聞かせたいときは

メイン再生デバイスをAG06からMG10XUFに切り替えます。

PC側からのLINEOUTは、PC内ソフトのSEや、TTSを再生させます。

TTSとは、テキストトゥスピーチの略称で、文章を音声に変換して喋らせることができる機能です。

有名なものは、ゆっくり音声などです。

 あとは、チャンネル1、2にマイクを、チャンネル3,4はギターを繋いでいます。

 エフェクトはMG10XUFで乗せるのでAG06がDRYでも再生されます。